必要なとき、リンクはどこにありますか?エレベーターの中、お客様の玄関先、電波の届かない混雑した展示会場。ウォレットの名刺は1秒で開き、専用のコードを持ち、AurCardのロゴではなく、会社のカラーとロゴ、ご自身の写真、役職、支店を表示します。パスのコードはライブのページを開くので、編集した内容はスキャンした人に必ず届きます。iPhoneではApple Wallet、SamsungなどのAndroidではGoogle Walletで。
仕組み
- 1
ダッシュボードで名刺を開く
QRコードの下に「Apple Walletに追加」と「Google Walletに追加」があります。
- 2
お使いのスマートフォンのボタンを押す
システムが会社のカラーとロゴ、ご自身の写真でパスを作成し、スマートフォンがそれを開いてワンタップで追加できます。
- 3
見せてスキャンしてもらう
ウォレットから表示します。パスのコードはライブのページを開き、名刺のページからは連絡先を直接保存するオフラインのコードに切り替えられます。
なぜ大切なのか
ほかの誰でもない、貴社のブランドで
カラー、ロゴ、支店は企業ページから読み取られるので、全社員のパスが同じ印刷所で刷ったようにそろいます。
電波がなくても使える
パスのコードは画面から直接読み取られ、オフラインモードでは連絡先情報そのものを格納しています。
ライブのページが開く
パスのコードはライブのページを開くので、編集した内容はスキャンした人に必ず届きます。パス自体に印字された項目を更新するには、ワンタップで追加し直すだけです。
すべてのスキャンを計測
ウォレットからのスキャンも、ステッカーのスキャンと同じように分析に表示されます。
よくあるご質問
- Samsungで使えますか?
- はい。SamsungなどのAndroidはGoogle Walletを使い、同じボタンで開けます。
- スキャンする相手にアプリは必要ですか?
- いいえ。最新のスマートフォンのカメラならどれでもコードを読み取り、ページを開いたり連絡先を保存したりできます。
- 社員が退職したらパスは停止されますか?
- パスのコードは社員のページを開くので、会社がそのページを停止すれば、コードも一緒に停止します。
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